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2010年01月30日

知的財産管理技能検定 受検サポート勉強会

「知的財産管理技能検定 受検サポート勉強会」
◇2◇ 2月3日(水) 18:30〜20:30
◆◇◆ 於、草津市立市民交流プラザ 小会議室(草津市)

 (社)発明協会滋賀県支部では、「知的財産管理技能検定」3級を受検しよう
と考えている方を対象に、滋賀県特許情報活用支援アドバイザーが講師を務め
る勉強会を開催します。
 講義内容・お申し込み方法等の詳細については以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiii-shiga.jp/monthly_event/20100203.pdf
(主催:(社)発明協会滋賀県支部、協力:近畿知財戦略本部)[一部有料]
___________________________________

◆◇◆ 「日米欧中間段階での実務を考慮した          【再掲】
◇3◇     電気・機械の明細書とクレームの作成」
◆◇◆ 2月5日(金) 10:00〜16:10
    於、大江ビル 13階 第6会議室(大阪市中央区)

 近年、外国特許出願の主要な対象国である米国・欧州等で、その実務を考え
る上での重要な判例が出されたり、規則改正などが行われています。
 このセミナーでは、日米欧の最近の動向を踏まえて、中間段階での対処をも
考慮しながら有効な明細書・クレームの作成を行うための方策を解説します。
 お申し込み方法等の詳細は、以下のURLをご覧下さい。
http://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_100205/100205.htm
(主催:(財)経済産業調査会近畿本部、協力:近畿知財戦略本部)[有料]
___________________________________

◆◇◆ 中小・ベンチャー企業のための模倣品対策説明相談会   【再掲】
◇4◇ 「中国・香港における特許・商標を中心とした模倣品対策」
◆◇◆ 2月9日(火) 10:00〜15:00(説明会)
           15:00〜17:00(個別相談会)
    於、兵庫県農業共済会館(神戸市中央区)

 自社の製品が模倣されたり、産業財産権が侵害されたりした場合、あるいは
他社から権利侵害の警告を受けた場合にどのように対応するべきかを、(社)発
明協会の模倣被害アドバイザー(中国弁理士)が、中小・ベンチャー企業の観点
からわかりやすく説明する他、本年10月に施行された中国特許の改正点も解
説します。
 説明会終了後には個別相談会(事前予約制)を実施し、中国等で模倣被害・産
業財産権侵害を受けている企業の相談に応じます。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.iprsupport-jpo.jp/soudan/seminar/leaflet/20100209hyogo.pdf
(主催:特許庁)[無料]
___________________________________

◆◇◆ 「米国特許実務セミナー」               【再掲】
◇5◇ 2月12日(金) 13:15〜17:00
◆◇◆ 於、大阪科学技術センター 8階 中ホール(大阪市西区)

 米国特許庁で始まっている改革と最新の判例が、米国における特許出願戦略
および侵害訴訟・ライセンス交渉戦略の実務にどのような影響を与えるかにつ
いて、訴訟経験豊富な米国弁護士が、米国特許法の最新情報も交えながら、英
語と日本語で詳しく解説します。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_100212/100212.htm
(主催:(財)経済産業調査会近畿本部、協力:近畿知財戦略本部)[有料]
___________________________________

◆◇◆ 「市民のための著作権講座 〜日常生活の中にある著作権〜」【再掲】
◇6◇ 2月19日(金) 10:40〜15:40 ※申込締切:2月12日
◆◇◆ 於、京都リサーチパーク サイエンスホール(京都市下京区)

 インターネットや携帯電話が普及したデジタル・ネットワーク社会では、世
界中の著作物を簡単に享受できる一方、知らないうちに他人の著作権を侵害し
てしまう危険が潜んでいることから、私たち一般市民も著作権について理解を
深める必要があります。
 本講座では、著作権制度の概要や今日的な課題などを、分かりやすく解説し
ます。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.cric.or.jp/seminar/shimin1002.pdf
(主催:(社)著作権情報センター)[無料]
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◆◇◆ 「インターネットを用いた模倣品流通の現状と対策」
◇7◇ 2月25日(木) 13:30〜16:30
◆◇◆ 於、神戸市産業振興センター 会議室801号室(神戸市)

 インターネットを用いた模倣品流通の現状と傾向を事例を用いて解説し、模
倣品の被害を食い止めるために日本企業が取り組むべき対策について説明しま
す。
 お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiiihyogo.jp/H21sangyouzaisankenseminar_220225.pdf
(主催:(社)発明協会兵庫県支部)[一部有料]
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◆◇◆ <課題提出型>「契約書作成実践セミナー」
◇8◇ 3月1日(月) 10:00〜17:00
◆◇◆ 於、(社)発明協会大阪支部 研修室(大阪市天王寺区)

 法務部が整備されていないベンチャー・中小企業において、ごく少数の担当
者で契約書の作成等をしなければならないという方や、普段から定型書式や契
約相手から提示された文案をもとに、契約書作成・確認等業務をしているが、
一度、体系的に個々の条項の法的な意味を学んでみたいという方等を対象に、
特に技術系の企業において携わる機会が多いと思われるライセンス契約と開発
委託契約の2種類を取り上げ、ポイントを解説します。
※本セミナーは、受講者がセミナー前に提出した課題を基に、セミナー当日に
 講師がポイントを解説する<課題提出型>のセミナーです。セミナーの具体
 的な進め方やお申し込み方法等は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiiiosaka.jp/keiyakusyo-lk.htm
(主催:(社)発明協会大阪支部、協力:近畿知財戦略本部)[有料]
___________________________________

◆◇◆ 大阪市からのお知らせ
◇9◇ 〜「世界ものづくりサミット2010」開催について〜
◆◇◆

 大阪市では、「『売れるものづくりの新たなヒント』が大阪で見つかる」を
テーマに、シンポジウム「世界ものづくりサミット2010」を開催します。
当日は、これまでの「産学官」に「生活者」の視点を加えた「ユーザー・イノ
ベーション」という概念に基づいたものづくりについて紹介します。

 ○日 時:2月2日(火) 14:30〜17:00
 ○会 場:大阪市中央公会堂 中集会室(大阪市北区)
 ○参加費:無料
 ○主 催:大阪市

★お申し込み方法★
 以下のURLから申込書をダウンロードし必要事項をご記入の上、
 FAXでお申し込み下さい。
 http://www.murc.jp/gms2010/index.html

★お問い合わせ先★
 三菱UFJリサーチ&コンサルティング株式会社(担当:美濃地、本山)
 TEL:06-6208-1244 FAX:06-6208-1245
___________________________________

◆◇◆ 知財関係支援制度・施策紹介
◇10◇ 「特許電子図書館(IPDL)」
◆◇◆

 特許電子図書館(IPDL)は、特許・実用新案・意匠・商標の公報類を、各
種番号やキーワード等により検索可能な形で提供するデータベースです。それ
ぞれの出願の審査状況が簡単に確認できる「経過情報検索」や、出願中あるい
は権利存続中の商標の検索、経過情報の整理に便利な「公開特許公報フロント
ページ検索」など、多彩なサービスを提供しています。
 また、「審査書類情報照会」のメニューからは、平成15年7月以降の審査
に関する書類に限り、『特許庁から出願人に通知した特許・実用新案に係る書
類(例えば拒絶理由通知、特許査定、拒絶査定)』と『出願人が特許庁に提出し
た特許・実用新案に係る書類(例えば願書、特許請求の範囲、明細書、図面、
意見書)』や面接記録、対応記録の閲覧が可能です。
 「特許電子図書館(IPDL)」はこちらから。
http://www.ipdl.inpit.go.jp/homepg.ipdl
posted by Mark at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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