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グローバル・シーは御社の特許・ノウハウを海外企業に販売するコンサルを行っています。

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2011年01月31日

amy katherynのバック事業を売りたし!

アメリカのセレブに人気のAmy Katherynがデザインする
バックの商権(在庫・HPサイト)を格安で売ります。
上代100万円以上 (バック在庫は120−140バック)
HP http://www.amykathryn-japan.com/

本家サイト:http://www.amykathryn.com/

在庫のバックの画像もありますので、そのまま営業可能です。

販売価格は、在庫バックとHP込みで50万円(消費税別)

但し、引き続きamy kathrynのバックを日本で販売して
頂ける方に限ります。

詳しくは グローバル・シーまでお問い合わせください。
posted by Mark at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 商権売りますコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「中小企業等特許先行技術調査支援事業」

〜平成22年度分の依頼期限は2月28日(月)です〜

 特許庁では、中小企業又は個人が出願人である特許出願について、出願人か
らの依頼(その出願代理人からの依頼を含む)により、特許庁から委託を受けた
民間調査会社が無料で先行技術調査を行い、約3週間後に調査結果をお手元に
送付するサービスを実施しています。
 本サービスの平成22年度における依頼期限は平成23年2月28日(月)で
す。期限直前には依頼の集中が予想されます。また、予算の都合等で期限前に
受付を終了する可能性もありますので、早めのご利用をご検討下さい。
 このサービスの詳しい説明や手続き方法については、特許庁のホームページ
をご覧下さい。
http://www.jpo.go.jp/torikumi/chushou/senkou_chousa.htm

★本サービスを利用できるのは、平成19年4月1日以降の出願であって、
 出願番号が付与されており、まだ審査請求を行っていないものに限りま
 す。
★本支援事業は今年度をもって終了します。

posted by Mark at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特許の拒絶理由通知への対応(電気・ソフトウエア編)

3月4日(金) 10:00〜16:10
◆◇◆ 於、大江ビル 13階 第6会議室(大阪市中央区)

 ソフトウエア分野における特許査定率が低いと言われているのは、他の技術
分野と比べ技術の予測可能性が高く、進歩性の判断において、「容易に発明で
きる」と認定される可能性が高いからです。
 このセミナーは、電気・ソフトウエア分野における拒絶理由通知への対応を
基礎からしっかりと学びたい方、意見書・補正書の作成のスキルを身につけた
い方が対象です。
 お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_110304/d_110304.html
(主催:(財)経済産業調査会、協力:近畿知財戦略本部)[有料]
posted by Mark at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国・香港・マカオ・台湾における          【再掲】 ◇9◇        特許・商標・意匠を中心とした模倣品対策」

2月22日(火) 10:00〜15:00(説明会)
            15:00〜17:00(個別相談会)
    於、兵庫県農業共済会館(神戸市中央区)

 自社の製品が模倣されたり、産業財産権が侵害されたりした場合、あるいは
他社から権利侵害の警告を受けた場合にどのように対応すべきかを、(社)発明
協会の模倣被害アドバイザーが、中国等の産業財産権制度や具体的な事例を交
えて、中小・ベンチャー企業の観点からわかりやすく説明します。
 説明会終了後には個別相談会(事前予約制)を実施し、中国等で模倣被害・産
業財産権侵害を受けている企業の相談に応じます。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.iprsupport-jpo.jp/soudan/seminar/leaflet/20110222hyougo.pdf
(主催:特許庁)[無料]
posted by Mark at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日米欧中に対応した特許出願戦略と審査対応実務

2月22日(火) 10:00〜17:00
◆◇◆ 於、関西特許情報センター 3階 研修室(大阪市天王寺区)

 日本、米国、欧州、中国の明細書作成のプラクティスの相違に注目し、日本
語の段階で対応できる標準化された明細書作成の方法について説明します。ま
た、米国、欧州、中国で特許出願を行う際の相違点を明確にし、留意すべき手
続きについても解説します。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiiiosaka.jp/juec2011.htm
(主催:(社)発明協会大阪支部)[有料]
posted by Mark at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特許電子図書館(IPDL)初心者向け講習会

2月19日(土) 13:00〜16:30
◆◇◆ 於、NECPCカレッジ 東梅田校 4階(大阪市北区)

 特許電子図書館(IPDL)は、特許・実用新案・意匠・商標に関する公報類
を提供するデータベースです。本講習会では、初心者を対象に基本的な検索方
法等を紹介します。
 お申し込み方法等の詳細は、以下のURLをご覧下さい。
http://www.inpit.go.jp/ipdl/info/info200002.html
(主催:(独)工業所有権情報・研修館)[無料]
posted by Mark at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

判例を読む”発明の本質を考える”

「判例を読む”発明の本質を考える”」         【再掲】
◇4◇ 2月4日(金) 14:00〜16:30
◆◇◆ 於、滋賀県工業技術総合センター 別館2階研修室(滋賀県栗東市)

 権利範囲の解釈、発明の捉え方について、最近の判例をもとに考えます。ま
た、グループ討議を行い、発明の本質をあぶり出します。
 お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiii-shiga.jp/monthly_event/20110204.pdf
(主催:(社)発明協会滋賀県支部、協力:近畿知財戦略本部)[一部有料]
___________________________________

◆◇◆ 「知的財産管理技能検定 3級 受検直前勉強会」     【再掲】
◇5◇ 2月9日(水)、23日(水)、3月2日(水)、9日(水)
◆◇◆ いずれも18:30〜20:30
    於、草津市立市民交流プラザ 小会議室(滋賀県草津市)

 (社)発明協会滋賀県支部では、「知的財産管理技能検定」3級を受検しよう
と考えている方を対象に、滋賀県特許情報活用支援アドバイザーが講師を務め
る勉強会を開催します。
 お申し込み方法等の詳細は、以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiii-shiga.jp/monthly_event/20110209.pdf
(主催:(社)発明協会滋賀県支部、協力:近畿知財戦略本部)[一部有料]
posted by Mark at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライバルに差をつけるための知財経営戦略セミナー

2月4日(金) 13:00〜14:45
◆◇◆ 於、クサツエストピアホテル 3階 慶雲の間(滋賀県草津市)

 ライバル企業に差をつけるためには、自社の知的財産を単に保護するだけで
なく、重要な経営資源として戦略的に活かしていくことが必要です。
 本セミナーでは、企業経営の中核を担う経営者・役員の方、後継者の方など
を対象に、知財を戦略的に経営に活かし会社に根付かせる方法論を解説します。
 プログラム・お申し込み方法は以下のURLをご覧下さい。
http://www.kansai.meti.go.jp/kip-net/kenshu/form_22fy/0204.pdf
(主催:特許庁、近畿経済産業局、近畿知財戦略本部)[無料]
posted by Mark at 19:10| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米国特許のとり方と評価のノウハウ

2月3日(木) 10:00〜17:00
◆◇◆ 於、大阪商工会議所 1号会議室(大阪市中央区)

 日本から米国への特許出願件数は中国、EPO、韓国への出願を上回り、米
国は、戦略的な権利取得の方策を考える上で、その動向を注視する必要がある
最も重要な国であるといえます。
 本セミナーでは、日米の特許性や出願手続きの相違に基づく思わぬ落とし穴
に陥らないためのノウハウ、とりわけ、明細書の記載の仕方、クレーム・ドラ
フティングの仕方、現地代理人への応答指令の仕方を詳細に説明します。
 また模擬裁判を通じて、日米の均等論の違いについて理解を深めて頂き、特
許の弱点を作らないための特許等取得の戦略を解説します。
 さらに、競合相手特許・侵害警告特許のファイルヒストリーの読み方、特許
クレームの評価の仕方、これに関連して弁護士・依頼人秘匿特権を失わないた
めの注意事項も併せて紹介します。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.iprsupport-jpo.jp/soudan/seminar/leaflet/h22seminar-USA20110201.pdf
(主催:特許庁)[無料]
posted by Mark at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

最終回:「ブランド構築とコンテンツ作り      〜コンテンツを活かした魅力あるブランドの構築とは?〜」

  http://www.kansai.meti.go.jp/kip-net/kenshu/detail_22fy/0202.html
【日 時】2月2日(水) 14:00〜16:30
【会 場】神戸国際会館 9階 7,8号会議室(神戸市)
【内 容】魅力ある商品ブランドを創造することは、企業の業績の安定や売り
     上げの向上につながる非常に重要な戦略のひとつです。
     大手チェーンから物販、飲食まで、数多くのブランド構築を手がけ
     られた講師の経験から、商品やサービスが抱える問題点の分析と対
     処法について事例をあげて詳しく解説します。
【講 師】(株)RURIKO PLANNING 代表 星加 ルリコ 氏
【対 象】中小企業の経営者・実務者、コンテンツクリエイター
【レベル】初級

★お問い合わせ・お申し込み先★
 (財)経済産業調査会近畿本部 知的財産セミナー係
 TEL:06-6941-8971 FAX:06-6941-8974
 H P: http://www.chosakai-kinki.jp/
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