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2011年01月09日

外国産業財産権制度情報(更新)

http://www.jpo.go.jp/cgi/link.cgi?url=/shiryou/s_sonota/fips/mokuji.htm
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1月11日(東京)「岩手大学 新技術説明会」

○1月11日(東京)「岩手大学 新技術説明会」

 大学発のライセンス可能な特許を未公開出願も含めて発明者自身が発表し、広く
実施企業や研究パートナーを募る。「製造技術」「計測」「情報」「エネルギー」
「環境」の各分野から「金型表面の微細周期構造で撥水性を改善した樹脂成形品」
(大学院工学研究科機械システム工学専攻)など7テーマを発表する。参加費は無
料(定員100名。事前登録制)。

主催:岩手大学など
場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1階)
WEB:http://jstshingi.jp/iwate/2010/

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○1月13日(福岡)「福岡大学コラボレーション・ネットワークセミナー」

 産学官、産産連携を支援する会員制ネットワーク組織「コラボレーション・ネッ
トワーク」の公開セミナー。「福岡大学の産学官連携活動の紹介と公的資金を活用
した産学連携の推進(仮題)」、「企業における知的財産権の活用法(仮題)」の
セミナーのほか、意見交換会および情報交換会を行う。参加費は無料(非会員は情
報交換会参加の際に1,000円、事前登録制、締切り1月7日)。

主催:福岡大学産学官連携センター
場所:福岡大学文系センター棟(福岡市城南区七隈8-19-1)
   4階 第4会議室(セミナー・意見交換会)
   16階 スカイラウンジ(情報交換会)  
WEB:http://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu853/home1/collabo/kaigou2010/201101info.html

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○1月14日(横浜)「ソニー寄附講座 公開シンポジウム2010 人類・社会の新た
なる発展をめざして」

 「科学・技術と人類の未来」をテーマに、暦本純一氏(東京大学大学院情報学環
教授、(株)ソニーコンピュータサイエンス研究所インタラクションラボラトリー室
長)と石黒浩氏(大阪大学大学院基礎工学研究科・教授)、山中俊治氏(慶應義塾
大学大学院政策・メディア研究科・教授/プロダクトデザイナー)らが講演する。
コーディネーターは慶應義塾大学大学院理工学研究科特別研究教授・所眞理雄氏、
(株)ソニーコンピューターサイエンス研究所代表取締役社長)。参加費は無料(事
前登録制)。

主催:慶應義塾大学ソニー寄附講座シンポジウム事務局
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス協生館藤原洋記念ホール 
   (横浜市港北区日吉4-1-1)
WEB:https://www.koukai-sympo.net/
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○1月14日(東京)「Technology link in WTLO」

 年に1度行われる早稲田大学の技術の祭典。個別相談窓口を常設。パナソニック
電工(株)の菰田卓哉技監による基調講演「パナソニック電工における先行技術開発
と産学連携」のほか、「人工赤血球:ヘモグロビン小胞体の新しい臨床応用」(総
合研究機構)など4つの技術シーズを発表する。ロビーではポスターセッション、
サンプルデモを行う。懇親会も。参加費は無料(懇親会3,000円、事前登録制)。

主催:産学官研究推進センター(承認TLO・インキュベーション推進室)
場所:早稲田大学55号館大会議室/ロビー 
   (東京都新宿区大久保3-4-1 西早稲田キャンパス)
WEB:http://tlo.wul.waseda.ac.jp/INFO/page.php?infono=203
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○1月15・16日(東京)「『ものづくり立国・日本』次世代フェスタ」

 若い層向けに、日本にある多くの種類の技能の存在や若年技能士の活躍を紹介し、
感動、共鳴をしてもらうことで、ものづくり技能の魅力・重要性について周知させ
将来の選択肢の一つとして導くためのイベント。「感動するものづくりPRコーナー」
では「最速の光ファイバ接続の技」などいろいろな技能スペシャリストを紹介。技
能検定に係る職種の実演も。入場料は無料(事前登録は不要)。

主催:厚生労働省
場所:東京ビックサイト 西3ホール(東京都江東区有明3-21-1)
WEB:http://www.ginou-nippon.jp/
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○1月17日(東京)「NMIJ-CMSシンポジウム『低炭素社会に向けた計量計測の取組み』」

 低炭素社会に向け、技術の現状と問題点を日台相互で理解し、今後の技術開発を
加速させる目的で開催する。台湾・工業技術研究院 計測標準センター(CMS/ITRI)
と共催。CMS/ITRIのTzeng-Yow Lin 氏の基調講演「台湾の自然エネルギー産業と低
炭素社会を支持するCMS-NML の役割」のほか、「低炭素社会に指向したLED の開発
における計量・計測技術の活用」、「地球温暖化対策における計量・計測技術の活
用」をテーマに各3題の発表がある。参加費は無料(定員120名、事前登録制)。

主催:(独)産業技術総合研究所 計量標準総合センター(NMIJ/AIST)
場所:東京国際フォーラム ホールD5(東京都千代田区丸の内3-5-1) 
WEB:http://www.intermet.jp/cgi-bin/event/index.cgi?id=1288585862
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○1月18日(東京)「第1回産学連携研究交流会〜『次世代電池技術に向けて(太陽
          電池、二次電池、燃料電池)』〜」

 環境エネルギー機構の電池研究グループと企業の研究者等が研究課題・内容の詳
細にまで踏み込んだ議論を交わす。「環境エネルギー技術と産学連携への期待―エ
ネルギー事業者の立場から―」(東京ガス(株)常務執行役員/技術開発本部長・渡
辺尚生氏)、「次世代蓄電池に向けての材料開発」(総合理工学研究科物質電子
化学専攻教授・菅野了次氏)らの講演、ポスター展示とショートプレゼンテーショ
ン、懇親会など。参加費は3,000円(事前登録制、締切り1月13日、懇親会費は別途)。

主催:東京工業大学 環境エネルギー機構
場所:東京工業大学大岡山キャンパス内(東京都目黒区大岡山2-12-1)
東工大蔵前会館 くらまえホール(講演会&ポスター展示)
百年記念館 レストラン角笛(懇親会)
WEB:http://www.sangaku.titech.ac.jp/document/2010/news_1215.html
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○1月18日(福井)「FUNTECフォーラム 福井大学と産業界との交流会
 〜地域発イノベーションの継続的創出に向けて〜」

 FUNTECフォーラムは、産学官の連携・技術交流の促進を目的に毎年開催されてい
る。今回は第1部「福井大学研究シーズ紹介」として21テーマ(予定)のポスター
展示を、第2部「FUNTECフォーラム全体会議」としてパネル討論会「地域発イノベ
ーションの継続的創出に向けて:産・官・学は何をすべきか?」などを行う。交流
パーティーも。参加費は無料(事前登録制、申込締切りは1月7日)。

主催:福井大学・福井大学産学官連携本部協力会
場所:福井商工会議所ビル 地下(福井県福井市西木田2-8-1)
   国際ホール ホワイエ(第1部)、コンベンションホール(第2部)
WEB:http://sangakukan.jp/event/up_files/2010funtecforum.pdf
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○1月19日(札幌)「地域イノベーションシンポジウム 地域発ライフイノベーショ
ンの創出に向けて(フードサイエンス分野)」

 グリーンイノベーション、ライフイノベーションを創出する研究分野に関し、地
域間ネットワークの強化と地域イノベーションの効率的創出法の探索を目的とした
産学官関係者の集い。特別講演「サントリーウエルネスの機能性食品の事業戦略に
ついて」(サントリーウエルネス(株)執行役員/健康科学研究所長・木曽良信氏)、
2部構成のパネルディスカッション「地域クラスター間の連携促進に向けて」など
がある。参加費は無料(定員200名、事前登録制)。(財)日本立地センター主催の
交流会もある(参加費は2,000円)。  

主催:文部科学省など
場所:ACU大研修室1614(札幌市中央区北4条西5 アスティ45 16階)
WEB:http://symposium.cluster.gr.jp/sapporo.html
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○1月19日(宮城)「日本弁理士会協定 みやぎ知財セミナー2010(実践グローバル
ビジネス講座)ものづくり企業のための海外展開に必要な知財
セミナー 中国特許編」

製造業などの企業向けに中国での事業展開で必要となる中国特許制度の基礎知識
習得セミナーを開く。「技術ライセンス契約の留意点について」((独)日本貿易振
興機構アドバイザー・服部正明氏)、「中国における特許権保護制度、権利取得の
方法について:(クレオ国際特許事務所所長/弁理士・西脇民雄氏)。参加費は無
料(定員40名、事前登録制)。

主催:宮城県など
場所:宮城県庁 11階1107会議室(仙台市青葉区本町3-8-1)
WEB:http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/10/pdf/Chizai-seminar-china.pdf
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○1月29日(札幌)「第3回北海道地区高専テクノ・イノベーションフォーラム
           同時開催:第2回北海道地区4高専と企業との技術相談会」

 北海道地区の4高専(函館、苫小牧、釧路、旭川)が企業関係者、金融機関関係
者などを対象に研究シーズ発表や知的財産関連のポスター展示、企業との技術相談
会などを開く。基調講演は地方独立行政法人北海道立総合研究機構/産業技術研究
本部長/工業試験場長・尾谷賢氏が行う。参加費は無料(事前登録制、締切り1月
17日、交流会参加の場合は4,000円)

主催:(独)国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校など
場所:札幌サンプラザ(札幌市北区北24条西5丁目)
WEB:http://www.tomakomai-ct.ac.jp/news.php?id=2010121401
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○2月3日(東京)「第10回JIPA知財シンポジウム 知財の次なる地平
         グローバル時代の成長事業分野を拓く知財戦略」

 新たな成長を遂げるために採るべき事業戦略、知財戦略について、国内外の有識
者からヒントを得るシンポジウム。基調鼎談「経済環境変化に対応した経営戦略と
今後のビジネス展望」、パネルディスカッション「環境技術と知財」「国際的に活
躍する外国企業における知財戦略〜アジア市場・日本市場を中心として〜」など。
参加費は無料(定員1,200名、事前登録制、締切り1月14日、レセプション参加の場
合は5,000円)。

主催:日本知的財産協会
場所:東京国際フォーラム ホールC(東京都千代田区丸の内3-5-1)
WEB:https://www.jipa.or.jp/form/10sympo.html
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特許ビジネス市 in 広島

工業所有権情報・研修館(INPIT)は、2月4日(金)、広島市中小企業会館(広
島市西区商工センター1-14-1)で開催される「特許ビジネス市 in 広島」を共催す
る。今回は、首都大学東京産学公連携センター行政連携コーディネーター主任研究
員の桜井政考氏による講演「知的資産経営評価融資の秘訣」のほか、「簡易な凍結
濃縮方法」「茶の製造方法」「低カロリーケーキ」「樹脂容器の自動ポイントシー
ル装置」「カルシウムイオン水の製造方法」の5件の特許シーズを発表し、他企業と
の連携を求める「特許技術発表会」を行う。現在、参加者募集中。参加費は、無料
(定員70名。事前登録制)。

※詳細は、特許ビジネス市in広島のWEB
 http://www.chugoku.meti.go.jp/event/tokkyo/h221215.html
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