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新着記事

2011年01月31日

amy katherynのバック事業を売りたし!

アメリカのセレブに人気のAmy Katherynがデザインする
バックの商権(在庫・HPサイト)を格安で売ります。
上代100万円以上 (バック在庫は120−140バック)
HP http://www.amykathryn-japan.com/

本家サイト:http://www.amykathryn.com/

在庫のバックの画像もありますので、そのまま営業可能です。

販売価格は、在庫バックとHP込みで50万円(消費税別)

但し、引き続きamy kathrynのバックを日本で販売して
頂ける方に限ります。

詳しくは グローバル・シーまでお問い合わせください。
posted by Mark at 19:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 商権売りますコーナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「中小企業等特許先行技術調査支援事業」

〜平成22年度分の依頼期限は2月28日(月)です〜

 特許庁では、中小企業又は個人が出願人である特許出願について、出願人か
らの依頼(その出願代理人からの依頼を含む)により、特許庁から委託を受けた
民間調査会社が無料で先行技術調査を行い、約3週間後に調査結果をお手元に
送付するサービスを実施しています。
 本サービスの平成22年度における依頼期限は平成23年2月28日(月)で
す。期限直前には依頼の集中が予想されます。また、予算の都合等で期限前に
受付を終了する可能性もありますので、早めのご利用をご検討下さい。
 このサービスの詳しい説明や手続き方法については、特許庁のホームページ
をご覧下さい。
http://www.jpo.go.jp/torikumi/chushou/senkou_chousa.htm

★本サービスを利用できるのは、平成19年4月1日以降の出願であって、
 出願番号が付与されており、まだ審査請求を行っていないものに限りま
 す。
★本支援事業は今年度をもって終了します。

posted by Mark at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特許の拒絶理由通知への対応(電気・ソフトウエア編)

3月4日(金) 10:00〜16:10
◆◇◆ 於、大江ビル 13階 第6会議室(大阪市中央区)

 ソフトウエア分野における特許査定率が低いと言われているのは、他の技術
分野と比べ技術の予測可能性が高く、進歩性の判断において、「容易に発明で
きる」と認定される可能性が高いからです。
 このセミナーは、電気・ソフトウエア分野における拒絶理由通知への対応を
基礎からしっかりと学びたい方、意見書・補正書の作成のスキルを身につけた
い方が対象です。
 お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.chosakai-kinki.jp/d_seminar/d_110304/d_110304.html
(主催:(財)経済産業調査会、協力:近畿知財戦略本部)[有料]
posted by Mark at 19:14| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国・香港・マカオ・台湾における          【再掲】 ◇9◇        特許・商標・意匠を中心とした模倣品対策」

2月22日(火) 10:00〜15:00(説明会)
            15:00〜17:00(個別相談会)
    於、兵庫県農業共済会館(神戸市中央区)

 自社の製品が模倣されたり、産業財産権が侵害されたりした場合、あるいは
他社から権利侵害の警告を受けた場合にどのように対応すべきかを、(社)発明
協会の模倣被害アドバイザーが、中国等の産業財産権制度や具体的な事例を交
えて、中小・ベンチャー企業の観点からわかりやすく説明します。
 説明会終了後には個別相談会(事前予約制)を実施し、中国等で模倣被害・産
業財産権侵害を受けている企業の相談に応じます。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.iprsupport-jpo.jp/soudan/seminar/leaflet/20110222hyougo.pdf
(主催:特許庁)[無料]
posted by Mark at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

日米欧中に対応した特許出願戦略と審査対応実務

2月22日(火) 10:00〜17:00
◆◇◆ 於、関西特許情報センター 3階 研修室(大阪市天王寺区)

 日本、米国、欧州、中国の明細書作成のプラクティスの相違に注目し、日本
語の段階で対応できる標準化された明細書作成の方法について説明します。ま
た、米国、欧州、中国で特許出願を行う際の相違点を明確にし、留意すべき手
続きについても解説します。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiiiosaka.jp/juec2011.htm
(主催:(社)発明協会大阪支部)[有料]
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特許電子図書館(IPDL)初心者向け講習会

2月19日(土) 13:00〜16:30
◆◇◆ 於、NECPCカレッジ 東梅田校 4階(大阪市北区)

 特許電子図書館(IPDL)は、特許・実用新案・意匠・商標に関する公報類
を提供するデータベースです。本講習会では、初心者を対象に基本的な検索方
法等を紹介します。
 お申し込み方法等の詳細は、以下のURLをご覧下さい。
http://www.inpit.go.jp/ipdl/info/info200002.html
(主催:(独)工業所有権情報・研修館)[無料]
posted by Mark at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

判例を読む”発明の本質を考える”

「判例を読む”発明の本質を考える”」         【再掲】
◇4◇ 2月4日(金) 14:00〜16:30
◆◇◆ 於、滋賀県工業技術総合センター 別館2階研修室(滋賀県栗東市)

 権利範囲の解釈、発明の捉え方について、最近の判例をもとに考えます。ま
た、グループ討議を行い、発明の本質をあぶり出します。
 お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiii-shiga.jp/monthly_event/20110204.pdf
(主催:(社)発明協会滋賀県支部、協力:近畿知財戦略本部)[一部有料]
___________________________________

◆◇◆ 「知的財産管理技能検定 3級 受検直前勉強会」     【再掲】
◇5◇ 2月9日(水)、23日(水)、3月2日(水)、9日(水)
◆◇◆ いずれも18:30〜20:30
    於、草津市立市民交流プラザ 小会議室(滋賀県草津市)

 (社)発明協会滋賀県支部では、「知的財産管理技能検定」3級を受検しよう
と考えている方を対象に、滋賀県特許情報活用支援アドバイザーが講師を務め
る勉強会を開催します。
 お申し込み方法等の詳細は、以下のURLをご覧下さい。
http://www.jiii-shiga.jp/monthly_event/20110209.pdf
(主催:(社)発明協会滋賀県支部、協力:近畿知財戦略本部)[一部有料]
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ライバルに差をつけるための知財経営戦略セミナー

2月4日(金) 13:00〜14:45
◆◇◆ 於、クサツエストピアホテル 3階 慶雲の間(滋賀県草津市)

 ライバル企業に差をつけるためには、自社の知的財産を単に保護するだけで
なく、重要な経営資源として戦略的に活かしていくことが必要です。
 本セミナーでは、企業経営の中核を担う経営者・役員の方、後継者の方など
を対象に、知財を戦略的に経営に活かし会社に根付かせる方法論を解説します。
 プログラム・お申し込み方法は以下のURLをご覧下さい。
http://www.kansai.meti.go.jp/kip-net/kenshu/form_22fy/0204.pdf
(主催:特許庁、近畿経済産業局、近畿知財戦略本部)[無料]
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米国特許のとり方と評価のノウハウ

2月3日(木) 10:00〜17:00
◆◇◆ 於、大阪商工会議所 1号会議室(大阪市中央区)

 日本から米国への特許出願件数は中国、EPO、韓国への出願を上回り、米
国は、戦略的な権利取得の方策を考える上で、その動向を注視する必要がある
最も重要な国であるといえます。
 本セミナーでは、日米の特許性や出願手続きの相違に基づく思わぬ落とし穴
に陥らないためのノウハウ、とりわけ、明細書の記載の仕方、クレーム・ドラ
フティングの仕方、現地代理人への応答指令の仕方を詳細に説明します。
 また模擬裁判を通じて、日米の均等論の違いについて理解を深めて頂き、特
許の弱点を作らないための特許等取得の戦略を解説します。
 さらに、競合相手特許・侵害警告特許のファイルヒストリーの読み方、特許
クレームの評価の仕方、これに関連して弁護士・依頼人秘匿特権を失わないた
めの注意事項も併せて紹介します。
 プログラム・お申し込み方法等の詳細は以下のURLをご覧下さい。
http://www.iprsupport-jpo.jp/soudan/seminar/leaflet/h22seminar-USA20110201.pdf
(主催:特許庁)[無料]
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最終回:「ブランド構築とコンテンツ作り      〜コンテンツを活かした魅力あるブランドの構築とは?〜」

  http://www.kansai.meti.go.jp/kip-net/kenshu/detail_22fy/0202.html
【日 時】2月2日(水) 14:00〜16:30
【会 場】神戸国際会館 9階 7,8号会議室(神戸市)
【内 容】魅力ある商品ブランドを創造することは、企業の業績の安定や売り
     上げの向上につながる非常に重要な戦略のひとつです。
     大手チェーンから物販、飲食まで、数多くのブランド構築を手がけ
     られた講師の経験から、商品やサービスが抱える問題点の分析と対
     処法について事例をあげて詳しく解説します。
【講 師】(株)RURIKO PLANNING 代表 星加 ルリコ 氏
【対 象】中小企業の経営者・実務者、コンテンツクリエイター
【レベル】初級

★お問い合わせ・お申し込み先★
 (財)経済産業調査会近畿本部 知的財産セミナー係
 TEL:06-6941-8971 FAX:06-6941-8974
 H P: http://www.chosakai-kinki.jp/
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著作権(文化庁)

http://www.bunka.go.jp/chosakuken/index.html

著作権制度に関する情報
著作権に関する登録制度
海賊版対策について
セミナー,シンポジウムについて


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2011年01月23日

2010-12 アクセスランキング

合計 608 2320
1./index.rdf  29.9% 85 693
2./pages/user/m/article  9.1% 88 212
3.トップページ  7.7% 128 179
4./pages/user/m/tb/regist/input  3.3% 51 76
5.「知財インターンシップ 成果普及フォー…  2.9% 53 67
6.第5回 みやぎ特許ビジネス市  2.2% 37 51
7./pages/user/m/comments/regist/input  1.9% 33 45
8.12月16・17日(仙台)「農林水産・食品産…  1.9% 28 43
9./category/3058064-1.html  1.6% 34 38
10./category/2595611-1.html  1.2% 27 27
11./category/2736376-1.html  0.9% 18 20
12./category/2752440-1.html  0.7% 15 17
13./category/2595612-1.html  0.6% 13 14
14. 8/5(木) 小口輸入ビジネスセミナー …  0.6% 11 13
15./archives/201012-1.html  0.5% 12 12
16.平成22年度知的財産権制度説明会(実務…  0.5% 12 12
17.第2回いわて特許ビジネスマッチングフェア  0.5% 9 12
18./category/2736196-1.html  0.5% 11 12
19./index-3.html  0.5% 10 11
20.新職務発明制度・先使用権制度相談会  0.5%
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1月24・25日(東京)「国際特許流通セミナー2011」

○1月24・25日(東京)「国際特許流通セミナー2011」

特許流通マインドの向上と知的財産権取引環境の整備・育成支援を目的としたも
ので、今年で12回目の開催となる。今回は、「グローバル知財戦略の展開〜産業財
産権制度125周年を越えて〜」をキャッチフレーズに、米国大学技術管理者協会(A
UTM)会長及び国際ライセンス協会(LESI)会長による特別講演を行うほか、「低
炭素社会実現に向けた技術革新と知財戦略」をテーマとしたオープニングフォーラ
ム、さらに、海外で活躍している技術移転の専門家や、我が国の第一線で活躍して
いる関係者による講演、パネルディスカッション等を行う。セミナー参加費は無料
(事前登録制)。なお、本セミナー講師との交流会も開催する(参加費5,000円、
事前登録制)。「第4回 特許ビジネス市 in 東京」(下記)と同時開催。

主催:工業所有権情報・研修館(INPIT)
場所:ホテル日航東京1階(東京都港区台場1-9-1)  
WEB:http://www.ryutu.inpit.go.jp/seminar_a/index.html
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月25日(東京)「第4回 特許ビジネス市 in 東京」

特許技術シーズを保有する方々に、それを活用する機会を提供するイベント。特
許技術保有者が、特許技術シーズの技術内容・効果、特許情報、ビジネスプラン等
を発表し、会場参加者から広く提携の申し出を募る。今回は、住宅・土木・建築、
機械・加工、電気・電子、化学・薬品・医療関連分野より、「1段階処理の予測法
(One-Step Model)による高性能な劣化画像復元手法」、「『新しい超音波内視鏡』
レーザーで発生させた超音波パルスによる三次元イメージング法」など9件を発表
予定。国際特許流通セミナー2011」と同時開催。参加費は無料(事前登録制)。
 
主催:工業所有権情報・研修館 (INPIT)
場所:ホテル日航東京1階シリウス(東京都港区台場1-9-1)  
WEB:http://www.ryutu.inpit.go.jp/business/index.html#B3
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月25日(浜松)「産学官マッチング会 in 浜松」

 「大学等が選んだ研究成果をご紹介する場」から一歩進んで、「地域産業界の皆
様のご要望にあわせた研究成果をご紹介する場」として開催する産学官マッチング
会。「ナノスケールの表面計測・加工。精密部品、精密回路、光学部材の検査や補
修」(静岡大学工学部機械工学科)など7テーマ。参加費は無料(事前登録制)。

主催:地域中核産学官連携拠点「光・電子技術イノベーション創出拠点」など
場所:アクトシティ浜松コングレスセンター 5階会議室(浜松市中区板屋町111-1)  
WEB:http://xoops-shizuoka-jst-satellite.jp/modules/eguide/event.php?eid=118
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月27日(東京)「中部公立3大学 新技術説明会」

 大学発のライセンス可能な特許を未公開出願も含めて発明者自身が発表し、広く
実施企業や共同研究パートナーを募る。名古屋市立大学、岐阜薬科大学、静岡県立
大学から「創薬」「試薬開発」「試薬開発・化学合成」の3分野に関して「新規有
用物質の網羅的な獲得を目的とした技術開発」(静岡県立大学薬学部)をはじめ9
テーマを発表する。参加費は無料(定員100名、事前登録制)。

主催:名古屋市立大学など
場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1階)   
WEB:http://jstshingi.jp/chubu/110127/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月27日(徳島)「H22 第5回マッチングセミナー(健康バイオ分野)」

 香川大学で大量生産に成功した希少糖に関する「香川発希少糖(きしょうとう)
を用いた機能性食品・医薬品開発の現状」と、967品目の許可商品、5,500億円の市
場にまで発展したトクホ制度を解説する「トクホ商品開発のヒントとトクホをめぐ
る最新の情報」の2題。香川大学希少糖研究センター センター長の徳田雅明氏と、
(財)日本健康・栄養食品協会の特定保健用食品部門 部門長の橘川俊明氏が登壇す
る。参加費は無料(事前登録制、締切り1月21日)。

主催:(財)とくしま産業振興機構
場所:徳島県立工業技術センター 1F 第一研修室(徳島県徳島市雑賀町西開11-2)
WEB:http://www.our-think.or.jp/?p=17595
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月28日(石川)「“JST繊維フォーラム2010”−拠点の活性化に向けて−
          炭素繊維複合材によるイノベーション」

 炭素繊維熱可塑性複合材料の加工技術の確立と用途開発による、炭素繊維素材関
連の一大生産地形成を目指す拠点「いしかわ次世代産業創造支援センター(仮称)」
の整備が進む中、関連フォーラムを開催する。東レ(株)オートモーティブセンター
の清水信彦主席による「炭素繊維複合材料の自動車への展開」、丸八(株)の菅原将
高代表取締役による「水素燃料電池自動車用高圧タンクの開発及び自動車用部材の
開発」など6テーマの講演がある。参加費は無料(事前登録制、締切り1月25日)。

主催:(独)科学技術振興機構(JST)
場所:石川県地場産業振興センター本館2階 第一研修室(石川県金沢市鞍月2-1)  
WEB:http://www.ishikawa.jst-plaza.jp/news/genzai.php?id=19
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月28日(大阪)「大阪府環境農林水産総合研究所 産学官連携セミナー2011」

 チョーヤ梅酒(株)の取締役・専務の金銅俊二氏が基調講演「『世界に誇る梅酒』
〜梅・漬梅の機能性と再利用」を行う。事例発表として「大気浄化機能を有するス
ギ間伐材を活用した蓄熱防止に資する断熱材の開発」、「室内のエアークォリティ
を向上させる杉材の開発」など5題。大阪府環境農林水産総合研究所の平成22年度
試験研究発表会として20課題のポスター展示や研究成果品の展示も。参加費は無料
(事前登録制)。

主催:大阪府環境農林水産総合研究所
場所:大阪歴史博物館 講堂・第2研修室(大阪市中央区大手前4-1-32)  
WEB:http://www.epcc.pref.osaka.jp/reaf/news/h22/0128_1/index.html
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月31日(名古屋)「次世代自動車地域産学官フォーラム・ビジネスセミナー
          『エコカー時代の展望』〜タウンユースEV の新たなビジネス」

 次世代自動車地域産学官フォーラムとは、中部地域が次世代自動車分野をリード
していくための産学官の情報共有・人的交流を推進する場である。自動車関連ビジ
ネス動向についてセミナーを行う。講師は(株)シナジック代表取締役・(株)東海夢
ファンド代表取締役の杉本祥郎氏で、演題は「エコカー時代の展望〜タウンユース
EVの新たなビジネス〜」。参加費は無料(定員70名、事前登録制)。

主催:中部経済産業局など
場所:SMBCパーク栄2階(名古屋市中区錦3-25-20)  
WEB:http://www.chubu.meti.go.jp/jisedai_jidoushiya/pdf/110131seminar.pdf
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○2月2・3日(福岡) 「水素先端世界フォーラム2011」

 水素に関する世界的な研究者や産業人が一堂に会する世界最大級のフォーラム。
初日は飯山明裕・日産自動車(株)総合研究所EVシステム研究所所長をはじめ、日米
欧の水素関係企業や研究者11人による水素戦略、研究動向、最新成果などをテーマ
とした講演を行う。2日目は水素・燃料電池の各研究内容についての専門的な研究
シンポジウムと水素・燃料電池関連の研究施設見学。参加費は無料(事前登録制、
締切り1月24日)。

主催:(独)産業技術総合研究所 水素材料先端科学研究センターなど
場所:初日  グランドハイアット 福岡(福岡市博多区住吉1-2-82) 
   2日目 九州大学 伊都キャンパス(福岡市西区元岡744)
WEB:http://www.congre.co.jp/hydrogen2011/index.html
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○2月2〜4日(横浜) 「テクニカルショウヨコハマ2011」

 神奈川県下最大の工業技術・製品総合見本市。神奈川県内外の大学や企業が出展
するほか、(財)横浜企業経営支援財団(IDEC Yokohama)に関連する「アグリフ
ードビジネス分野」「ものづくり技術分野」「次世代センシング技術分野」「脱温
暖化対策技術分野」の4分野で取り組むヨコハマ企業の出展、IDECと連携する大学、
関連機関による産学官マッチングシーズおよび取組み事例(16題)の紹介や、産学
官マッチングセミナー(5題)など。参加費は無料(事前登録制)。

主催:(財)神奈川産業振興センターなど
場所:パシフィコ横浜 展示ホールC・D(横浜市西区みなとみらい1-1-1)   
WEB:http://www.tech-yokohama.jp/tech2011/
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1月11日(東京)「岩手大学 新技術説明会」

○1月11日(東京)「岩手大学 新技術説明会」

 大学発のライセンス可能な特許を未公開出願も含めて発明者自身が発表し、広く
実施企業や研究パートナーを募る。「製造技術」「計測」「情報」「エネルギー」
「環境」の各分野から「金型表面の微細周期構造で撥水性を改善した樹脂成形品」
(大学院工学研究科機械システム工学専攻)など7テーマを発表する。参加費は無
料(定員100名。事前登録制)。

主催:岩手大学など
場所:JSTホール(東京都千代田区四番町5-3 サイエンスプラザ地下1階)
WEB:http://jstshingi.jp/iwate/2010/

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月13日(福岡)「福岡大学コラボレーション・ネットワークセミナー」

 産学官、産産連携を支援する会員制ネットワーク組織「コラボレーション・ネッ
トワーク」の公開セミナー。「福岡大学の産学官連携活動の紹介と公的資金を活用
した産学連携の推進(仮題)」、「企業における知的財産権の活用法(仮題)」の
セミナーのほか、意見交換会および情報交換会を行う。参加費は無料(非会員は情
報交換会参加の際に1,000円、事前登録制、締切り1月7日)。

主催:福岡大学産学官連携センター
場所:福岡大学文系センター棟(福岡市城南区七隈8-19-1)
   4階 第4会議室(セミナー・意見交換会)
   16階 スカイラウンジ(情報交換会)  
WEB:http://www.adm.fukuoka-u.ac.jp/fu853/home1/collabo/kaigou2010/201101info.html

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月14日(横浜)「ソニー寄附講座 公開シンポジウム2010 人類・社会の新た
なる発展をめざして」

 「科学・技術と人類の未来」をテーマに、暦本純一氏(東京大学大学院情報学環
教授、(株)ソニーコンピュータサイエンス研究所インタラクションラボラトリー室
長)と石黒浩氏(大阪大学大学院基礎工学研究科・教授)、山中俊治氏(慶應義塾
大学大学院政策・メディア研究科・教授/プロダクトデザイナー)らが講演する。
コーディネーターは慶應義塾大学大学院理工学研究科特別研究教授・所眞理雄氏、
(株)ソニーコンピューターサイエンス研究所代表取締役社長)。参加費は無料(事
前登録制)。

主催:慶應義塾大学ソニー寄附講座シンポジウム事務局
場所:慶應義塾大学日吉キャンパス協生館藤原洋記念ホール 
   (横浜市港北区日吉4-1-1)
WEB:https://www.koukai-sympo.net/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月14日(東京)「Technology link in WTLO」

 年に1度行われる早稲田大学の技術の祭典。個別相談窓口を常設。パナソニック
電工(株)の菰田卓哉技監による基調講演「パナソニック電工における先行技術開発
と産学連携」のほか、「人工赤血球:ヘモグロビン小胞体の新しい臨床応用」(総
合研究機構)など4つの技術シーズを発表する。ロビーではポスターセッション、
サンプルデモを行う。懇親会も。参加費は無料(懇親会3,000円、事前登録制)。

主催:産学官研究推進センター(承認TLO・インキュベーション推進室)
場所:早稲田大学55号館大会議室/ロビー 
   (東京都新宿区大久保3-4-1 西早稲田キャンパス)
WEB:http://tlo.wul.waseda.ac.jp/INFO/page.php?infono=203
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月15・16日(東京)「『ものづくり立国・日本』次世代フェスタ」

 若い層向けに、日本にある多くの種類の技能の存在や若年技能士の活躍を紹介し、
感動、共鳴をしてもらうことで、ものづくり技能の魅力・重要性について周知させ
将来の選択肢の一つとして導くためのイベント。「感動するものづくりPRコーナー」
では「最速の光ファイバ接続の技」などいろいろな技能スペシャリストを紹介。技
能検定に係る職種の実演も。入場料は無料(事前登録は不要)。

主催:厚生労働省
場所:東京ビックサイト 西3ホール(東京都江東区有明3-21-1)
WEB:http://www.ginou-nippon.jp/
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
○1月17日(東京)「NMIJ-CMSシンポジウム『低炭素社会に向けた計量計測の取組み』」

 低炭素社会に向け、技術の現状と問題点を日台相互で理解し、今後の技術開発を
加速させる目的で開催する。台湾・工業技術研究院 計測標準センター(CMS/ITRI)
と共催。CMS/ITRIのTzeng-Yow Lin 氏の基調講演「台湾の自然エネルギー産業と低
炭素社会を支持するCMS-NML の役割」のほか、「低炭素社会に指向したLED の開発
における計量・計測技術の活用」、「地球温暖化対策における計量・計測技術の活
用」をテーマに各3題の発表がある。参加費は無料(定員120名、事前登録制)。

主催:(独)産業技術総合研究所 計量標準総合センター(NMIJ/AIST)
場所:東京国際フォーラム ホールD5(東京都千代田区丸の内3-5-1) 
WEB:http://www.intermet.jp/cgi-bin/event/index.cgi?id=1288585862
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○1月18日(東京)「第1回産学連携研究交流会〜『次世代電池技術に向けて(太陽
          電池、二次電池、燃料電池)』〜」

 環境エネルギー機構の電池研究グループと企業の研究者等が研究課題・内容の詳
細にまで踏み込んだ議論を交わす。「環境エネルギー技術と産学連携への期待―エ
ネルギー事業者の立場から―」(東京ガス(株)常務執行役員/技術開発本部長・渡
辺尚生氏)、「次世代蓄電池に向けての材料開発」(総合理工学研究科物質電子
化学専攻教授・菅野了次氏)らの講演、ポスター展示とショートプレゼンテーショ
ン、懇親会など。参加費は3,000円(事前登録制、締切り1月13日、懇親会費は別途)。

主催:東京工業大学 環境エネルギー機構
場所:東京工業大学大岡山キャンパス内(東京都目黒区大岡山2-12-1)
東工大蔵前会館 くらまえホール(講演会&ポスター展示)
百年記念館 レストラン角笛(懇親会)
WEB:http://www.sangaku.titech.ac.jp/document/2010/news_1215.html
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○1月18日(福井)「FUNTECフォーラム 福井大学と産業界との交流会
 〜地域発イノベーションの継続的創出に向けて〜」

 FUNTECフォーラムは、産学官の連携・技術交流の促進を目的に毎年開催されてい
る。今回は第1部「福井大学研究シーズ紹介」として21テーマ(予定)のポスター
展示を、第2部「FUNTECフォーラム全体会議」としてパネル討論会「地域発イノベ
ーションの継続的創出に向けて:産・官・学は何をすべきか?」などを行う。交流
パーティーも。参加費は無料(事前登録制、申込締切りは1月7日)。

主催:福井大学・福井大学産学官連携本部協力会
場所:福井商工会議所ビル 地下(福井県福井市西木田2-8-1)
   国際ホール ホワイエ(第1部)、コンベンションホール(第2部)
WEB:http://sangakukan.jp/event/up_files/2010funtecforum.pdf
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○1月19日(札幌)「地域イノベーションシンポジウム 地域発ライフイノベーショ
ンの創出に向けて(フードサイエンス分野)」

 グリーンイノベーション、ライフイノベーションを創出する研究分野に関し、地
域間ネットワークの強化と地域イノベーションの効率的創出法の探索を目的とした
産学官関係者の集い。特別講演「サントリーウエルネスの機能性食品の事業戦略に
ついて」(サントリーウエルネス(株)執行役員/健康科学研究所長・木曽良信氏)、
2部構成のパネルディスカッション「地域クラスター間の連携促進に向けて」など
がある。参加費は無料(定員200名、事前登録制)。(財)日本立地センター主催の
交流会もある(参加費は2,000円)。  

主催:文部科学省など
場所:ACU大研修室1614(札幌市中央区北4条西5 アスティ45 16階)
WEB:http://symposium.cluster.gr.jp/sapporo.html
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○1月19日(宮城)「日本弁理士会協定 みやぎ知財セミナー2010(実践グローバル
ビジネス講座)ものづくり企業のための海外展開に必要な知財
セミナー 中国特許編」

製造業などの企業向けに中国での事業展開で必要となる中国特許制度の基礎知識
習得セミナーを開く。「技術ライセンス契約の留意点について」((独)日本貿易振
興機構アドバイザー・服部正明氏)、「中国における特許権保護制度、権利取得の
方法について:(クレオ国際特許事務所所長/弁理士・西脇民雄氏)。参加費は無
料(定員40名、事前登録制)。

主催:宮城県など
場所:宮城県庁 11階1107会議室(仙台市青葉区本町3-8-1)
WEB:http://www.mit.pref.miyagi.jp/kenshu/10/pdf/Chizai-seminar-china.pdf
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○1月29日(札幌)「第3回北海道地区高専テクノ・イノベーションフォーラム
           同時開催:第2回北海道地区4高専と企業との技術相談会」

 北海道地区の4高専(函館、苫小牧、釧路、旭川)が企業関係者、金融機関関係
者などを対象に研究シーズ発表や知的財産関連のポスター展示、企業との技術相談
会などを開く。基調講演は地方独立行政法人北海道立総合研究機構/産業技術研究
本部長/工業試験場長・尾谷賢氏が行う。参加費は無料(事前登録制、締切り1月
17日、交流会参加の場合は4,000円)

主催:(独)国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校など
場所:札幌サンプラザ(札幌市北区北24条西5丁目)
WEB:http://www.tomakomai-ct.ac.jp/news.php?id=2010121401
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○2月3日(東京)「第10回JIPA知財シンポジウム 知財の次なる地平
         グローバル時代の成長事業分野を拓く知財戦略」

 新たな成長を遂げるために採るべき事業戦略、知財戦略について、国内外の有識
者からヒントを得るシンポジウム。基調鼎談「経済環境変化に対応した経営戦略と
今後のビジネス展望」、パネルディスカッション「環境技術と知財」「国際的に活
躍する外国企業における知財戦略〜アジア市場・日本市場を中心として〜」など。
参加費は無料(定員1,200名、事前登録制、締切り1月14日、レセプション参加の場
合は5,000円)。

主催:日本知的財産協会
場所:東京国際フォーラム ホールC(東京都千代田区丸の内3-5-1)
WEB:https://www.jipa.or.jp/form/10sympo.html
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特許ビジネス市 in 広島

工業所有権情報・研修館(INPIT)は、2月4日(金)、広島市中小企業会館(広
島市西区商工センター1-14-1)で開催される「特許ビジネス市 in 広島」を共催す
る。今回は、首都大学東京産学公連携センター行政連携コーディネーター主任研究
員の桜井政考氏による講演「知的資産経営評価融資の秘訣」のほか、「簡易な凍結
濃縮方法」「茶の製造方法」「低カロリーケーキ」「樹脂容器の自動ポイントシー
ル装置」「カルシウムイオン水の製造方法」の5件の特許シーズを発表し、他企業と
の連携を求める「特許技術発表会」を行う。現在、参加者募集中。参加費は、無料
(定員70名。事前登録制)。

※詳細は、特許ビジネス市in広島のWEB
 http://www.chugoku.meti.go.jp/event/tokkyo/h221215.html
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